音楽の森

Sound & Silence

やるき・ほんき・ゆうき・・・・・・・・

今年のパフォーマンスは、『サウンドオブミュージック』の『さよなら ごきげんよう』

「いまの自分にさようならをして、どんな自分になりたいか」を考え、心をこめて独唱しました。
       
おやじ&おふくろ&風(きょうだい)は、『クラッピング・ファンタジー』と
映画『天使にラブソングを』の『Hail Holy Queen』に挑戦しました。





そして、家族で「魔法の楽器づくり」


Mさん

みんなと会えるのが毎年楽しみです。今年は根津先生とたくさんお話しできたし、他のスタッフともたくさんお話しできてとても嬉しかったです。発表でお母さんに気持ちを伝えられたのも嬉しかったです。とても楽しいキャンプでした。  

おふくろ(Aさん)
 キャンプが終わり、暑い暑い一ヶ月が過ぎました。今年も仲間と楽しそうに過ごす息子を見ながら、また一年間、元気で頑張ろうと思える時間でした。息子が成長する過程において、様々な「場」で、様々な「人」に教えられ導かれましたが、その中でもキャンプの影響力は息子にとって大きいものです。だからこそ、一年に一度のキャンプを楽しみに日常をこなしていけるのでしょう。母もまた然り。そして、弟も新参者ですが誰よりも楽しみにしています。

おふくろ(Kさん)
 あっという間に1ヶ月が過ぎ、毎度の事ですがキャンプが夢だったような気がしています。息子は紆余曲折ありますが、色々な問題をその都度乗り越えて仕事を続けてきました。プライベートでも社会勉強を続け、親をハラハラさせながら生きる力をつけ続け・・今年のウィリムンの発表はそんな彼らの成長をすごく感じました。 第一に自主性です。教わった事を必死にこなすのではなく、隣の友人の呼吸を感じながら自分で動く。第二に協調性。お互いを気づかい、最後までみんなでひとつになってましたよね? このふたつって、社会を生き抜くために身につけて欲しい1番大切なものです。ハッピウィリムンが彼らにとっての社会の第一歩なのかも・・なんて発表を見ていて感無量で泣いてしまった母でした 長くなってしまいましたが、母は久しぶりに根津先生とお話も出来て、倒れる事なく元気にプログラムをこなす事ができ、大満足の3日間でした。

おふくろ(Mさん)

 今年も大変お世話になり、ありがとうございました。色々な意味で、とても暑い熱い3日間で楽しかったです。毎年開催して下さり、誠にありがとうございます。    

おふくろ(Yさん)

今年の夏もお世話になり、ありがとうございました。届いたDVDを見て全員の一体感や他では得られない達成感に感動しています。

 

川見夕貴(スタッフ)

今年もありがとうございました。今年のキャンプは特に、みなさんと音楽でつながることができて楽しかったです。改めて、音楽の魅力に気づかせてもらいました。ウィリムンたちのパフォーマンスは、いつも以上に本当に立派でかっこよかったなとみんなが一生懸命考えた歌詞のメモを見ながら思い返しています。私自身、「なりたい自分」になれるように日々がんばっています。また、次回お会いできることを楽しみにしています。