音楽の森

Sound & Silence

第19回 ハッピウィリムン 2020

Mさん
 今年もみんなに会えて、嬉しかったです!
ようこ先生と踊ったダンスが、とても楽しかったです。来年もみんなと会いたいです! 

  

おふくろ(Mさん)
 今年は、諦めていたキャンプが、リモートで開催されて、画面越しでも、元気な皆さんにお会いできて、とても嬉しかったです。3日間、楽しい密な時間を、共有する事ができて、感謝しています。有り難うございました。来年こそは、直接お会い出来ますように…

おふくろ(Aさん)
 リモートキャンプを通して、より絆の深さを実感することとなりました。離れていても普段のキャンプと同じように、画面に合わせて踊っていました。

            

  

おふくろ(Kさん)

ハッピウィリムン史上最大の危機を迎えた今回のキャンプでしたが、リモートキャンプという新たな試みでまたひとつキャンプが進化したな!と思える楽しい日々でした。
ウィリムンも親父、お袋も風もみんなが遠くに離れた仲間を思いやれる日々だったと思います。
先生方、スタッフの皆さんは状況が二転三転する中、プログラムのアレンジなどに忙殺されたと思います。本当にありがとうございました。おかげで今年も1年で最も楽しい日々を過ごさせていただきました。コロナだろうがなんだろうが、何者も私たちからこの最高の日々は奪えない!事が証明されましたね。本当にありがとうございました。PS.まだまだキャンプロスは続く‥

      

おふくろ(Sさん)
 毎年ならキャンプで娘は仲間たちとおやじ、お袋はそれぞれチームで行動することが多かったので、今回は家族一緒の時間が増えて、それはそれで、おもしろい発見がたくさんありました。画面に映っていない我が家の家族も口をはさんだり。いつもと違うけど、どんな状況下においても会える仲間がいることに感謝です。ありがとうございました。


おふくろ(Yさん)
初めてのリモートキャンプ、楽しく過ごさせていただきありがとうございました。諦めていたキャンプに参加できたこと、とても嬉しかったです。
息子は直接会えなかった友だちをモニタの向こうに見つけ、少しでも行動を共有しようとしていました。フラダンスや妄想湖水浴と、共通の思い出ができたようです母は家事をしながらの参加であるため、いつものような非日常の時間を過ごすことは叶いませんでした。下半身はパジャマのまま参加、というあるあるも経験しました。それでもフェイスガードを作り、手で紙をちぎり、リズムやメロディを線で表すという講座をふたりで受けられたのはとても良い経験となりました(最近のキャンプはずっと別行動でしたから)。逆にほとんど写真が撮れなかったのは残念でした〜。
今回のリモートキャンプは、このご時世でも諦める必要がないというスタッフさんと参加者の確固たる決意を表した素晴らしい企画だったと思います。万が一来年も事態の改善が見られなくても、リモート上等! で参加したいと思います。でもやっぱり、行きたかったなぁ…会いたかったなぁ

◆フラ
◆とこわか体操         指導:三重大学教育学部教授 後藤洋子先生
◆音楽の森           演奏:Lu jouet
◆ミッション「うちで踊ろう」

◆フェースシールド製作
◆ちぎり絵
◆動く音
◆「勇気を出して~盆踊り編~」 振り付け:児童学科「フィールドワーク演習」受講生
◆家族でDON


リモートキャンプの名場面 (準備中)